

言葉の壁、文化の摩擦、そして相次ぐ離職……。
特定技能制度が始まって5年、多くの企業が「採用はできても、現場が回らない」という深刻な課題を抱えています。
さらに2027年には「育成就労制度」の開始という、大きな転換点が迫っています。
「これまでのやり方のままで、本当に2027年を乗り切れるのだろうか?」
そう不安を感じるのも無理はありません。
本ウェビナーでは、市場の最新動向を知り尽くす株式会社オーピーエヌ 水野様と、現場DXを牽引する株式会社エーピーシーズ 長井が登壇。
現場のリアルな課題を突破する「戦略的ロードマップ」と、管理者の負担を劇的に減らすIT活用術を徹底解説します!
【現状】外国人労働者の市場動向と2027年「育成就労制度」への展望
【課題】現場で起きている「日本語の壁」と「多国籍化による摩擦」
【対策】「apseedsポータル」で実現する、言語に頼らない業務効率化
登壇者
株式会社オーピーエヌ
代表取締役社長
人材派遣会社での勤務を経て、2002年に業界専門誌『月刊人材ビジネス』の発行元である株式会社オピニオンに入社。20年以上にわたり、人材ビジネス業界の激しい変遷を最前線でウォッチし続ける。
2018年、同誌の事業を継承し株式会社オーピーエヌを設立、代表取締役社長に就任。
現在は、長年培った知見を活かし、人材ビジネス業界向けにコンサルティングやセミナー登壇など、多岐にわたる活動を展開している業界のスペシャリストである。
株式会社エーピーシーズ 執行役員
カスタマーエンゲージメント本部 本部長
2000年代前半より、大手総合人材会社の事務派遣部門にて営業・採用・経営企画を歴任。人材ビジネスの最前線でキャリアを積む。
2015年に株式会社エーピーシーズへ入社後は、派遣業界を中心としたDXソリューションの企画からセールス、オンボーディングまで一貫して従事。
現在は、アルバイト・パート・派遣スタッフ向けアプリ「apseedsポータル」の責任者として、新機能開発からマーケティング、カスタマーサクセスまで広範な領域を統括。現場の声を形にするプロダクトづくりの第一人者である。